江戸時代初期、古くからこの地に祀られていた帝釈天と、他の村から勧請した王子権現を合わせて祀ったのがこの神社のはじまりと言われています。
2世紀中頃、明石に住む1人の子供に淡路の神から「明石に宮を造って祀るなら明石は栄えるだろう」とのお告げがあり、明石の村人6人が小舟に乗って神を迎えに行ったところ神舟に出会いました。
「明石子午線どんとこいまつり」は、『~あふれる愛 ときめいて ひと踊り~』をテーマに、チーム別で様々な踊りやダンスを披露し、観客も一体となり楽しめるイベントです。
2025年大阪・関西万博を機に、兵庫県では、地域の現場を見て、学び、体験する「ひょうごフィールドパビリオン」を展開してきました。