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フリー季刊誌『ひるあみ』

2019年03月26日 掲載  お知らせ

明石がもっと好きになる!
PR季刊誌「ひるあみ」発刊!

明石の魅力を発信!

 (一社)明石観光協会では、この度、明石の魅力を発信するPR季刊誌「ひるあみ」を発刊しました。
 タイトルの「ひるあみ」は、明石の海からの恩恵を受けた明石が誇る、明石ならではの商習慣・食文化であることと、「ひるあみ」という語感や字面が持つ、ほんわかとした和やかなイメージが明石の日常の風景を想起させることから名づけられました。
 明石好きの読者の皆様に「ひるあみ」を読んでいただき、明石のお出かけのヒントになったり、友人・知人をおもてなしする際に活用していただいたりするなど、「次はここに行ってみよう、こんなことをやってみよう」というきっかけになれば幸いです。

明石でとっておきの「体験」を。

発行元: (一社)
明石観光協会
編集: 株式会社140B
写真: 内池秀人
取材・文: 郡麻江、中島淳
ページ数: 16ページ
(オールカラー)

裏表紙は

「明石観光PR隊長 パパたこ」

 表紙は、明石出身で明石在住の画家・イラストレーターの須飼秀和さんの描きおろしの新作。明石のどこを切り取ったのか?は、ぜひ誌面をご覧ください。

 Vol.1の巻頭特集では、「ハマる! 明石体験四幕。」と題して、明石浦漁業協同組合の「セリ市見学」、黒川染工場の「大漁旗染物体験」、明石夢工房の「あかし玉子焼体験」、江井ヶ嶋酒造の「工場見学と試飲」を紹介しています。明石だからこそ味わえる、とっておきの「体験」がせいぞろいです。

 第2特集の「祝! 明石城築城400周年 明石の『江戸』をさがせ。」は、明石城だけではない、大小さまざまな「明石の江戸」を訪ね歩く企画です。明石城から西へ東へ。初代城主にして文化パトロン、小笠原忠政ゆかりの能舞台、越前国大野藩からお殿様と明石入りした“御用商人”現役店、日本最古の石造の旧灯台…。「江戸再発見」の歩き旅を須飼さんのイラストマップとともに誌上再現。お江戸な明石をお楽しみください。

 

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