アワーズホール・明石市立市民会館大ホールに特設能舞台を設置。狂言、能を演じます。古来より多くの人々に受け継がれてきた伝統文化を今に伝える催しとして、「明石薪能」が秋を彩ります。
「明石子午線どんとこいまつり」は、『~あふれる愛 ときめいて ひと踊り~』をテーマに、チーム別で様々な踊りやダンスを披露し、観客も一体となり楽しめるイベントです。
2025年大阪・関西万博を機に、兵庫県では、地域の現場を見て、学び、体験する「ひょうごフィールドパビリオン」を展開してきました。