PR季刊誌「ひるあみ」

明石がもっと好きになる!
PR季刊誌「ひるあみ」春夏号 発刊!

明石の魅力を発信!

 (一社)明石観光協会では、この度、明石の魅力を発信するPR季刊誌「ひるあみ」の第3号となる春夏号を発刊しました。
 タイトルの「ひるあみ」は、明石の海からの恩恵を受けた明石が誇る、明石ならではの商習慣・食文化であることと、「ひるあみ」という語感や字面が持つ、ほんわかとした和やかなイメージが明石の日常の風景を想起させることから名づけられました。
 明石好きの読者の皆様に「ひるあみ」を読んでいただき、明石のお出かけのヒントになったり、友人・知人をおもてなしする際に活用していただいたりするなど、「次はここに行ってみよう、こんなことをやってみよう」というきっかけになれば幸いです。

和菓子に逢いたくて。

発行元: (一社)
明石観光協会
編集: 株式会社140B
写真: 内池秀人
取材・文: 郡麻江、
岡本京子、
中島淳
ページ数: 12ページ
(オールカラー)


裏表紙は「明石観光PR隊長パパたこ」

春夏号は、明石の老舗和菓子屋さんの温もりを感じる表紙が目印。明石市在住のイラストレーター須飼秀和さんの書下ろしです。

巻頭特集は「明石と和菓子」。明石城を築城した小笠原忠政公、8代藩主松平直明公など茶を愛した殿様たちのお膝元で育まれた明石の和菓子。明石の名物は海の幸だけではございません。伝統の味を堪能し、新しい味に舌鼓を打つ。地元民に愛される明石の銘菓で「ニッポンのお三時」をお楽しみください。

「『明石海峡』今昔ものがたり。」では、かつて「明石の門」と呼ばれ、難所として知られた明石海峡を特集します。古代より明石海峡の往来と人々の営みを見守ってきた岩屋神社。全国でも珍しい海上神事「おしゃたか舟神事」は明石の夏の風物詩です。明石と淡路を結ぶジェノバラインは、近年は海の観光ルートとして脚光を浴びています。明石海峡の往来のドラマに思いをはせ、束の間の旅人気分を味わってみませんか。

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第2号 秋冬号(2019年9月27日発行)

自転車でゆっくり、西へ/久しぶりに、プラネタリウムへ行きませんか。
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第1号 春夏号(2019年3月23日発行)

ちょっと非日常な、明石体験/明石城築城400周年 明石の「江戸」をさがせ。
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